映画「リメンバー・ミー」あらすじ&ネタバレ感想!泣けるって本当?

★今月の一押し記事!

ナマステ!

僕が、ずっとずっと観たくてしょうがなかった映画があります。

それがこちら。

ディズニーとピクサーの最新作である「リメンバー・ミー」です!

予告編を見た時から「絶対この映画は面白い」と感じていましたが、やっぱり超面白かった。

巷でも、「泣ける!」とか「感動する!」という声が溢れていますね。

 

そんな「リメンバー・ミー」あらすじや作品情報を前半部分で紹介しつつ、

後半部分では、ネタバレありの感想本当に泣けるのかを解説していきます。

 

「リメンバー・ミー」のあらすじ!「音楽×死者×家族」がテーマ

ウォルト・ディズニー・ジャパンさん(@waltdisneyjp)がシェアした投稿 –

 

まずは「リメンバー・ミー」のあらすじから見ていきましょう。

ディズニーの公式サイトより引用します。

 

主人公は、ミュージシャンを夢見る、ギターの天才少年ミゲル。

しかし、厳格な《家族の掟》によって、ギターを弾くどころか音楽を聴くことすら禁じられていた…。

ある日、ミゲルは古い家族写真をきっかけに、自分のひいひいおじいちゃんが伝説のミュージシャン、デラクルスではないかと推測。

彼のお墓に忍び込み美しいギターを手にした、その瞬間──先祖たちが暮らす“死者の国”に迷い込んでしまった!

そこは、夢のように美しく、ガイコツたちが楽しく暮らすテーマパークのような世界。

しかし、日の出までに元の世界に帰らないと、ミゲルの体は消え、永遠に家族と会えなくなってしまう…。

唯一の頼りは、家族に会いたいと願う、陽気だけど孤独なガイコツのヘクター。

だが、彼にも「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」という運命が待ち受けていた…。

絶体絶命のふたりと家族をつなぐ唯一の鍵は、ミゲルが大好きな曲、“リメンバー・ミー”。

不思議な力を秘めたこの曲が、時を超えていま奇跡を巻き起こす!

引用:ディズニー公式サイト-作品情報

 

あらすじからめっちゃ面白そうですよね!

公式サイトでは、長々と書いてありますが、一言で言うと「音楽×死者×家族」がテーマの作品です。

 

作品には、何度も歌を歌う場面が出てきますし、作品の大部分は「死者の国」でのシーンです。

また、普通の世界でも、死者の国でも、「家族」がたくさん出てくるのも特徴的なところ。

これまでのディズニーやピクサーの作品とは、一味違ったあらすじのある作品になっています。

 

映像で観たい人は予告編をどうぞ!

 

 「リメンバー・ミー」を観る前に知っておきたい7つのこと

ここからは作品を楽しむために、事前に知っておくといいプチ情報をまとめてみました。

ポイント①「トイ・ストーリー3」×「アナ雪」!?制作スタッフが超豪華

この「リメンバー・ミー」という作品ですが、制作スタッフが超豪華なんです。

まず映画の監督・原案を担当したのは、リー・アンクリッチさん。

彼は、名作中の名作で、アカデミー賞まで獲った「トイ・ストーリー3」の監督さんなんです。

 

さらに「リメンバー・ミー」で超重要な役割を果たす「音楽」も超豪華。

 

この作品のキーソングとなる「リメンバー・ミー」をつくったのは、ロバート&クリステン・アンダーソン=ロペス夫妻です。

えっ?誰だよ?って?

みんな大好き「アナと雪の女王」で「レット・イット・ゴー」 をつくった人たちですよ!

 

つまり、「リメンバー・ミー」は「トイ・ストーリー3」×「アナ雪」の最強タッグなのです。

これは観るしかないですよね。

ポイント②劇場版は「アナと雪の女王/家族の思い出」が同時上映

「アナ雪」といえば、「リメンバー・ミー」には同時上映で「アナ雪」の最新作が観れちゃいます!

僕は正直、「アナ雪」を観たことがないのですが、(非国民って言わないで!)そんな僕でも普通に楽しめました。

雪だるまのオラフが主人公になっていて、オラフのかわいさと魅力が存分に発揮された作品です。

 

ポイント③日本語版吹き替えキャスト&主題歌を歌うアーティストも豪華!

日本語版吹き替えのキャストもめちゃ豪華です。

藤木直人さん、松雪泰子さん、渡辺直美さんらが出演しています。

その中でも、主人公・ミゲル役の石橋陽彩さんはすばらしいキャスティングだと思いました。

 

まだ中学生ですが、歌声がきれいすぎてヤバい。

彼がテレビで歌っているのを見て、僕は号泣してしまいました(笑)

 

僕が観たのは字幕版だったので、吹き替え版がどうだったのかは分からないのですが、この動画を観る限り、主人公・ミゲル役の声にもぴったりです。

 

さらに、日本語版主題歌「リメンバー・ミー」を担当するのは、シシド・カフカさんと東京スカパラダイスオーケストラ!

吹き替え版だと、こちらのバージョンが流されるようです!

これは吹き替え版も観たくなっちゃいました。

 

ポイント④舞台はメキシコ!ラテンアメリカの「死者の日」がモチーフ

「リメンバー・ミー」の舞台はメキシコです。

メキシコを初め、ラテンアメリカの国々の祝日である「Dia de los Muertos(死者の日)」が作品のモチーフになっています。

 

日本で言えば「お盆」のような日なんですが、お盆と違うのは、明るくド派手に亡くなった人を弔うところ。

バンド演奏をしたり、マリーゴールドの花やガイコツを飾ったりもするんですよ。

映画の中で出てくる「死者の国」で生きる人たちの姿にそっくりの姿をするそうです。

 

舞台がメキシコなだけあって、公用語はスペイン語!

字幕版でもちょくちょく出てくるスペイン語の響きがかわいくて、個人的にはとても好きでした。

 

ポイント⑤「リメンバー・ミー」の原題は「Coco」!その意味は?

「リメンバー・ミー」という作品名ですが、実は邦題なのって知ってました?

原題は「Coco」なんです。

画像の下の方にも小さく「Coco」って書かれてますよね。


この「Coco」って言葉の意味が何なのかというと、主人公・ミゲルのひいおばあちゃんの名前なんです。

 

なぜひいおばあちゃんという脇役っぽい人の名前が、原題になっているのか?

それは映画を最後まで観ればよくわかりますので、ぜひ観てみてください。

 

ただ個人的には、「リメンバー・ミー」の方が原題にふさわしいと思います。

作品全体のメッセージとしてはまさに「Remember me」(私を忘れないで)がぴったりです!

その理由は、ここで触れるとネタバレしちゃうので、ネタバレありの感想のところで説明しますね。

 

またひいおばあちゃんのココ含め、キャラクターもめちゃくちゃ魅力的!

どんなキャラクターが出てくるのかはこちらを見てみてください。

ディズニー公式サイト-キャラクター

 

ポイント⑥エンドロールにまさに「リメンバー・ミー」な仕掛け

映画ってエンドロールが流れたら、結構みんな出て行くじゃないですか。

でも、この映画のときって誰も出て行かないんですよね。

実はエンドロールの最後の方に1つサプライズ的な仕掛けが用意されているんです。

 

僕は全く知らなかったので、危うく劇場を出て行きそうになりましたよ!

出て行かなくてよかった!

 

ポイント⑦「リメンバー・ミー」の評価は軒並み高評価!

映画ってやっぱり気になるのが、評価ですよね。

「リメンバー・ミー」はというと、評価も高い作品です。

まず映画界の超有名な賞であるアカデミー賞ですが、長編アニメーション賞と主題歌賞の2部門を受賞しています。

 

ただアカデミー賞だけでなく、一般人の評価もすごいんですよ。

海外最大の映画サイト、Rotten Tomatoesでは、この作品に97%の人が肯定的な評価をしています。

引用:https://www.rottentomatoes.com/m/coco_2017/

 

さらに国内の映画批評サイト、Yahoo映画でも、5つ星中、4.42の高評価がついています。(2018年4月09日時点)

Yahoo映画「リメンバー・ミー」

 

これだけ、高評価がついている作品って珍しいですよね。

 

「リメンバー・ミー」は泣ける?Twitterでの感想まとめ

ここまで読んでもらえば分かるように、「リメンバー・ミー」って物凄く魅力的な映画なんですよ!

でもより説得力を増すために、もうすでに映画を観た人の感想をまとめてみました。

読んでいたらもう1回観たくなってきてしまった。。

 

 

 

 

この感想を見ても分かりますが、とにかく「泣ける」映画になっていることが分かりますよね。

中には2回観て、2回とも泣いたって人もいましたよね。

でもそうなってしまうことにも、納得できるだけの作品になってますよ。

 

※ここからはネタバレありで感想を書いていきます!見たくない人はお気をつけて!

 

「リメンバー・ミー」のネタバレ感想!5つのポイントでまとめてみた

さて!いよいよここからネタバレありで感想を思いっきり書いていきますよ!

もう書きたくて書きたくてウズウズしています(笑)

ただダラダラと書いても分かりにくいので、5つのポイントにまとめて感想を紹介していきます。

 

ネタバレ感想①圧倒的な映像美&カラフルな世界観がたまらない

まずはストーリーそのものではなくて、映像から入ります。

映像がめちゃくちゃきれいで、本当に圧倒されるんですよ。

ぜひ動画を見てもらいたいのですが、本当に美しいんですよね。

この映像を映画館で観れるってだけでも、正直2000円弱のお金を払う価値はあると思いました。

 

街のそこら中に飾られたカラフルな旗。

マリーゴールドの花びらが舞うシーンやマリーゴールドの花でつくられた橋。

死者の国のきらびやかな世界と飛び交う幻獣の鮮やかな色。

 

すべて美しかった。

個人的に僕はいろんな色があるカラフルな世界観が大好きなのですが、そんな僕にとって、この映画はたまらないです。

 

DVDで観るのと、劇場で観るのはきっと鮮やかさも全然違うと思うので、とにかく劇場に足を運んでほしい。

そして、この圧倒的な映像美に触れてほしいなと思います。

 

ネタバレ感想②「家族」がとてもリアルで絶妙に描かれている


映画のテーマである「家族」。

この「家族」が本当に絶妙に描かれているんですよ。

 

この作品で伝えたいことの1つに「家族を大事にしよう」というメッセージがあると感じました。

でも、ただ「家族」というものの良いところだけを映し出しても、メッセージとしては薄っぺらくなってしまいます。

なぜなら、「家族」ってそんなにシンプルできれいなものじゃないことをみんな知っているからです。

 

家族だから大切にしたいとみんな思っているけど、そんな家族だからこそムカついたり、憎んだりすることもあるのです。

そんな「家族」というものの、ネガティブな部分まで描いているのが「リメンバー・ミー」のすばらしいところ。

 

主人公のミゲルは、音楽が大好きで歌手になりたいと思っています。

でも、彼が生まれた家は靴屋さんで、音楽は呪い扱い。趣味でやることさえ禁止されています。

それは、彼のひいひいおばあちゃんの旦那さんが音楽家で、お嫁さんと娘を捨てて音楽の道に行ってしまったから。

 

もう、禁止されているレベルがすごいんですよ。

鼻歌だってもちろんだめです。

ミゲルのおばあちゃん、エレナなんて、ミゲルが持っていたギターをぶっ壊しましたからね(笑)

 

でもだからといって、家族の仲が悪いわけではない。

ミゲルは家族にも愛されているし、ミゲルも家族のことが大好きですからね。

だけど、音楽という大好きなやりたいことをやることは禁止されている。

 

これってものすごいリアルな「家族」じゃないですか?

「やりたいことがあるけど親が反対する」っていう相談を僕はよく受けますが、まさにこんな感じですよね。

この作品では「家族」が超リアルで絶妙に描かれていると感じました。

 

ネタバレ感想③「死者の国」の設定がよくできている

物語の大部分は「死者の国」というあの世で進んでいきますが、この「死者の国」の設定がよくできているなと感じました。

死者の国ってなんか怖そうじゃないですか。

誰も見たことがないし、「死」っていうものが怖いものだから尚更怖い。

 

でも、「リメンバー・ミー」に出てくる「死者の国」って全然怖くない。

なんだか、入退場のゲートがあって、ディズニーランドみたいになってるんですよ。

すんごく楽しそうな感じがしました(笑)

 

個人的にとても気に入ったのが、この世で写真が飾られていないと、あの世からこの世には行けないという設定。

日本と同じように、物語の中でも、亡くなった人の写真を祭壇に飾っておくんです。

そうすると、亡くなった人が「死者の日」にだけ、この世に戻ってくるという話になっています。

 

それで、あの世からこの世に行くときに退場ゲートを通るのですが、そこには顔認証システムがあるんです。

そして、写真が飾られているかどうかをチェックしてOKなら行けるようになっています。

反対にこの世に行って、あの世に帰るときの入場ゲートでは、この世から持ってきたお供え物をチェックする仕組みになっています。

 

こういう細かい設定もすごくいいなと思いましたが、あの世でも普通にみんな暮らしているのもすごくよかった。

「死んでしまう」って、要はただ生きている世界が違うだけのことなのかもしれません。

 

 

ネタバレ感想④エルネスト・デラクルスの大どんでん返し

 

物語の鍵を握る人物である、史上最高の音楽家であるエルネスト・デラクルス。

彼が見せたまさかの顔が非常に印象的でした。

 

デラクルスは、主人公・ミゲルにとって憧れの人なんですよね。

そんなデラクルスが持っているギターと同じギターがミゲルの家にあったんです。

このことから、ミゲルはデラクルスが自分のひいひいおじいさんであると思い込みます。

 

ところが、実はデラクルスはミゲルのひいひいおじいさんでもなければ、ミゲルが憧れるような人でもなかった。

実は自分の相棒を毒殺し、その相棒が書いた曲を自分のものにしたことで、大成功したことが分かるわけです。

この大どんでん返しがまさかの展開すぎて、 思わず映画館で「ええ~!!」って言いそうになりました。

 

さすがに毒殺は、ちょっとデラクルスを悪役にするための無理矢理さを感じました。

それでもこの裏切りは予想外だったので、ストーリー展開としてはかなり面白かったです。

 

このデラクルスのモットーは、「Seize Your Moment(チャンスを掴め)」なんです。


そして、彼は「成功するためには全てを犠牲にしなければならない」とミゲルに言います。

でも言うまでもありませんが、自分の身近な相棒を殺してまで掴んだ、そんな成功には全く意味がありません。

この後紹介するこの作品のメッセージにも通じる話ですが、デラクルスは夢や成功との距離感を教えてくれるキャラクターでした。

 

ネタバレ感想⑤映画が伝える2つのメッセージが恐ろしく深い

この「リメンバー・ミー」という作品がこれだけ絶賛されているのは、この作品が伝える2つのメッセージが恐ろしく深いからだと感じました。

この作品が伝えたいメッセージは以下の2つだと思っています。

メッセージ①人は他人から忘れ去られたとき、『本当の死』を迎える

メッセージ②「やりたいこと」と「家族」の両立は可能。両立すれば自分も家族も幸せになる

 

まずメッセージ①について。

あの世である「死者の国」でも、実は「死」があるんです。

それは、この世で自分のことを覚えてくれている人が誰もいなくなったとき、「死者の国」からも消えてしまうのです。

 

この設定が秀逸すぎ。

 

人が死ぬのは、心臓が止まったときではない。

その人の存在が、他の人から忘れ去られてしまったときが本当の意味での「死」なのである。

これが「リメンバー・ミー」という映画のタイトルにもなっている最も伝えたいメッセージなのです。

 

最近、僕はとても大事な人を亡くしました。

でも、この映画を観たことで、本当に救われた気がします。

 

だって、忘れなきゃいいんですからね。

世界は違っても、「死者の国」で生きていることを信じて、これからも生きていきます。

 

 

もう1つのメッセージ②は、この映画の裏テーマになっています。

ずばり、「やりたいこと」と「家族」は両立するし、両立することで自分も家族も幸せになることを説いています。

 

ネタバレ感想②でも言いましたが、ミゲルはまさに「やりたいこと」と「家族」の間で板挟みになっています。

大好きな音楽を奏でるミュージシャンになりたい。

でも、大好きな家族からは音楽の道に進むことは禁止されている。

 

そんな中で、映画のクライマックスでは、ひいひいおばあちゃんにミゲルが歌を聴かせるシーンがあります。


ギターをぶっ壊すくらい、音楽を毛嫌いしていたおばあちゃんや家族も見守る中でミゲルが歌うのです。

そんなミゲルの歌を聴いたことで、ひいひいおばあちゃんはある人のことを「思い出す」。

その結果、ミゲルも家族も幸せになるという流れになっています。

 

このクライマックスのシーンが本当に美しいし、メッセージ性が深い。

要は、「やりたいこと」も「家族」も、どっちも両立できるし、両立すれば自分も家族も幸せになると言っているんです。

 

家族や他のことを犠牲にして「やりたいこと」だけを追いまくると、デラクルスみたいになっちゃう。

かといって、やりたいことを我慢して、「家族」だけを大事にするのもなんか違う。

「じゃあ、両方を大事にして、両立させてしまえばいいんだよ」と言ってくれているのです。

 

これは個人的な信念ですが、人が「本当にやりたいこと」をやると、本人も周囲の人も幸せになるんです。

その周囲の人の中には、お客さんだけでなく、もちろん家族も入っています。

「家族がいるからやりたいことができない」と思い込んでいる人に絶対観てほしい作品ですね。

 

【総評】「リメンバー・ミー」は泣ける。なのに全く泣けなかった

総評です。

「リメンバー・ミー」は泣ける映画だと聞いていたので、僕もきっと号泣するんだろうなって思ってました。

でも、結果は泣きませんでした。というか泣けませんでした。

 

感動するとかいう次元ではなくて、ディズニー・ピクサーのすごさに圧倒されて、もはや泣けませんでした。

 

この映画のテーマである「死」。

これは、ディズニーやピクサーが持つ本来の世界観と正反対のところにあるものだと思うのです。

そんな対極にあるものを、ここまで自分のものにして、きれいに描き切る力に素直に感銘を受けました。

 

小さい頃、「人は死んだ後にどこに行くのかな」って考えたことありませんか?

この映画はその疑問に対する、1つの答えなのかなと思います。

そういう意味でも、子どもができたら、絶対に一緒に観たい作品です。

 

あとはやっぱり「『やりたいこと』と『家族』の両立は可能だ」というメッセージもすばらしいです。

どちらか一方をとるのではなく、どちらも両立できるポイントを探すこと。

自分の「やりたいこと」を大事にしながら、「家族」も大事にするのは僕の人生のテーマなので、本当に観れてよかったなと思います。

 

早くDVDでもう1度観直したい!!

 

字幕版で流れるエンディングもすんごいすてきです。

 

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