【期間限定無料】留学しないで英語が話せるようになる本!トリリンガルの僕もびっくりな英会話上達法

★今月の一押し記事!

 

ナマステ!

ネパール語・英語が話せるトリリンガルなKei(@Kei_LMNOP)です。

・英語が話せるようになりたいけど留学は金銭的に難しい

・できれば日本にいながら、なんとか英語を喋れるようになりたい

・英語の勉強はしてるけど、英会話は全く上達しない。むしろ、する気がしない

・短期間で最低限の英会話ができるようになりたい

「英語を話せるようになりたい!」って思っている人って多いですよね。

でも海外留学やワーホリに行かないと、英語ペラペラになるのって難しそう。。

それは分かってるんだけど、海外留学やワーホリに行くのはちょっと。。

 

そんな風に思っている方に朗報です。

 

日本でも英語が話せるようになる本を見つけました。

正直、僕はあなたがうらやましすぎます。

海外に住んだ3年という時間と、300万円以上というお金をかけて、やっと僕はトリリンガルになれたのに、あなたは「無料」でそれができるんですから…。

「なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか」

 

この本に書いてある内容は、トリリンガルの僕からしても、まったくの盲点でした。

日本人は英語のスキルはそもそも持ってるのに、あなたも持ってる「ある性質」が邪魔してるというのです。

確かに、日本人は世界的にも立派な教育を受けてるのに、あなたが英語が喋れないってのは違和感ですよね…

 

でも、この本を読めば思わず納得してしまいます。

内容を紹介していきます。

世界3位の経済大国である日本人の英語力は、アジア最貧国の小学生以下?

僕は今ネパールに住んでいます。

 

 

かれこれ2年以上ここに住んでいるわけですが、強く疑問に思うことがあります。

 

 

「ネパールの村の小学生よりも、日本人の英語力ってやっぱり低いのかな?」ってことです。

 

 

ネパールの村の小学生は、まあ英語をガンガン話します。

 

 

ブログを通して、日本人の方を村に何度も連れて行きましたが、臆せずとにかく話しかけます。

 

 

そして、日本人の方は驚きます。「この子たちより自分の方が英語ができないやん!」って。

 

 

その経験を踏まえて、日本人が英語ができない理由を、最近までこんな風に考えてました。

 

それは「必要性」。

これがネパールと日本の最大の違いであり、日本人が英語ができない本当の理由。

日本人は英語ができない。アジア最貧国の小学生より英語が下手な理由

 

でも、ちょっと思うんですよね。

 

 

ネパールの小学生よりも、日本の大人の方が確実に英語に対する「必要性」が高いじゃんかって。。

 

 

じゃあなんで、日本人は英語が話せないのだろう?

 

 

日本人が英語が話せない本当の理由を知りたくて、僕はずっとモヤモヤしていました。

 

日本人が英語ができない本当の理由:スキル<メンタル

 

そんな中、ふと、思ったんです。

 

 

日本人は英語を「話せない」んじゃなくて、ただ「話さない」だけなんじゃないかって。

 

 

先程、ネパールの村の小学生は英語が話せると言いました。

 

 

でも、ネパールの小学生は、はっきりいって文法もめちゃくちゃです。

 

 

発音だってネパリ訛りだから、欧米人のきれいな発音でもない。

 

 

言ってみれば、ただ英語の単語を並べているだけとも言えます。

 

 

そんな不完全で、正確とは程遠い英語なのですが、彼らは超堂々としてるんですね!

 

 

言っていることをこちらが理解できないと、「なんで理解できないの?」って顔をしてきます(笑)

 

 

ネパールの小学生は、英語を「話してる」んですよね。だから「話せる」ように見えるのです。

 

 

反対に、日本人は英語を「話さない」んですよね。だから「話せない」ように見えるのです。

 

 

ってことは、日本人の英語できない問題の本当の理由って、英語の発音がどうとか、文法が難しいとか、そういった英語のスキルの問題じゃない。

 

 

「英語を完璧に話さなくてはいけない」「日本語みたいに話せないと恥ずかしい」などのメンタル面の問題なんじゃないかと考えたわけです。

 

 

だとしたら、そのメンタルブロックが外れれば、日本人だって英語ペラペラになれるはずですよね。

 

「なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか?」という本に超納得した

「日本人は英語が話せないのではなく、ただ話さないだけ」

「日本人が英語ができないのは、スキルではなくメンタルの問題」

 

そんなことを論理的に、実体験を持って書かれているのが、「なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか」という本です。

 

英語がもともと超苦手だった本城さんという方が、英語を話せるようになったコツが書かれています。

 

本城さんはそのノウハウを使って、これまで5000人以上の方を、日本にいながら英語ペラペラにしてきたとのこと。

 

すごい!

本の内容もすばらしかったです。

この本に書かれていることに、お世辞抜きで納得してしまいました。

 

本の中で描かれている、メンタル面以外のコツも含めて、3ヶ月で英語がペラペラになるコツを一部紹介していきます。

本の目次を見てみる

英語を喋るコツ①日本語でOK!知らない人にナンパしろ!

一番びっくりしたのがこれです。

 

「日本語でいいので、知らない人に1日1回話しかけなさい」って書いてありました。

まるで「ナンパしろ!」って言ってるようなもんですね(笑)

英語を話せるようになりたいのに、なんで日本語で話すんだよって思うかもしれません。

 

 

でも、これってすごく理に適ってるんです。

日本人って、知らない人と絶対喋らないですよね。

バスの中や電車の中で、隣に座った人と会話が始まるなんてまずないわけです。

 

 

それって、一種の「対人恐怖症」なんですよね。

日本語でも知らない人に話しかけられないのに、英語でそれができるわけないですよね。

ってことで、「まずは日本語で知らない人に話しかけなさい」と言っているんです。

 

 

海外にいると、知らない人と話すのは日常的で、当たり前にあることです。

僕もネパールにいますが、知らない人と仲良くなって電話番号を交換することも何回かしたことがあります。

全員相手は男ですが。。(笑)

 

 

彼らははっきり言って、文法も発音も、めちゃくちゃな英語です。

でも、ガンガン僕に話しかけてきます。学校で習ったことを日常で実践します。

だから「英語が話せる」のです。

 

 

こう考えると、あなたが英語が話せないのは、語学力がどうこうじゃない。

ただ単に、知らない人とのコミュニケーション能力が低いだけなんですよ。

だから、この本では「まずは日本語でいいので、知らない人に話しかけなさい!」って言ってるんですよね。

 

英語を喋るコツ②マンツーマンよりマンツーメン

 

「英会話=マンツーマン」みたいな常識を持っていませんか?

僕も持っていました。マンツーマン以外ありえないだろって。

でも、本城さんが提唱するのは、1対1のマンツーマンではなく、1対2のマンツーメンなんです。

 

 

マンツーマンの相手になってくれる先生って、日本人に優しいですよね。

日本人が分かりやすいように、配慮して英語を話してくれます。

 

 

でもマンツーマンの先生同士が話すと、どうなりますか?

お互いネイティブ同士なので、容赦ない感じで話しますよね。

容赦ないし、きついのは間違いない。

 

でも、現実の世界で英語を話すときって、ネイティブ同士の会話を理解して、会話に入らないといけないですよね。

ということで、自分1人に対して、先生2人のマンツーメンレッスンが効果的なんです。

 

 

これは確かにそうですよね。

ネイティブ同士の会話に入るってだけでも、メンタルブロックもとれそうです。

 

 

本の中では、マンツーメンを自宅で1人でやる方法も書いてありました。

これは実践してみる価値ありです!

 

 

英語を喋るコツ③「言語的常識」を使えばリスニングも簡単

 

「言語的常識」って知っていますか?

 

 

例えば、相手が「昨日、公園に行って、子どもと…」って話を切り出したとします。

その後の展開って「キャッチボールをした」とか「犬の散歩をした」とかある程度予測ができますね。

でも、間違っても、「料理をした」とはなりませんよね。公園で料理ってしないので。

 

 

こんな風に、僕らは、相手の話の内容に無意識にヤマを張っているんですね。

要はこの「言語的常識」を僕らは持っているので、全ての単語が分からなくても内容をなんとなく理解できるんですよ。

 

 

例えば、海外旅行に行って、レストランに行ったとします。

席について店員さんがテーブルまでやってきて、何か英語で言ったんだけど、早口すぎて、何言ってるか分からなかった。

でも、「order」っていう単語だけでも聞こえたら、「たぶんオーダーをとりに来たんだな」ってのは察することができますよね。

 

 

こんな風に、僕らは一語一句分からなくても、話の内容を推測して理解することができるんです。

でも、なぜか英語を理解するときって、「英語を一語一句全て理解できないとだめだ」って思いこんでませんか?

 

 

そんなことは必要ないんです。

なんとな~く大意が分かっていれば、大丈夫なんです。

 

 

こんな風に「言語的常識」を使って英会話を楽にやる方法が紹介されています。

 

こんな人におすすめ!英語を話せるようになりたい人必読

英語を喋るコツを3つ紹介しましたが、本の中には全部で10のコツが紹介されています。

英語を話せるようになりたいすべての人必読ですが、特にこんな人におすすめです。

・日本にいながら英語を話せるようになりたい人

・英会話スクールに通っているけど、伸び悩んでいる人

・人と話すのが苦手。特に外国人と話すのに抵抗がある人

・英語を話したいけど、自分にはできないと思い込んでいる人

 

少しでも「英語を話せるようになりたい」という想いがあるなら、本当に読んでみることをおすすめします。

 

英語を話せるようになると、本当に人生が変わりますよ。

僕はこれからいろんな国に住みますが、それを現実的に考えられるのは、英語が話せるからです。

「英語が話せればなんとかなる」と思えているので、どこに行っても生きていける自信があります。

 

本の目次を見てみる

怪しくない!3000円以上の商品が無料なのにはワケがある

すごいおすすめなのですが、この本、なんと無料です。(送料負担)

しかも、本だけじゃなくて、なぜかDVDもついてきます(笑)

 

定価は本が1300円、DVDが1980円らしいので、3000円以上の価値があるものが、無料になっています。

なんか怪しいですよね?(笑)

でもその理由がちゃんと書いてあるんで安心しました。

 

「EQ英会話」の事を知ってもらうことで、10人に1人くらいは有料商品であるホームスタディ講座に興味を持ってもらうことができるんじゃないかと考えたからです。
つまり、10人に1人くらいの人が”ホームスタディ講座”を申し込んでくれれば、この書籍とDVDをあなたに無料で提供したとしても、元は取れるという事です。

「なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか」商品紹介ページ

 

マーケティング戦略の一角ってことですね。

実際、僕も買ってみましたが、変な売り込みはありません。

メルマガがいくつか来ますけど、それもあっさり解除できるので、何ら問題ありませんでした。

 

それでももし不安なら、他に申し込みをされた方の声も見てみてください。

 

今だけ無料!英語が話せるようになる近道をこの本で知ろう

といっても、本とDVDを作るコストだってかかっているので、無料ってのは無理がありますよね。

ってことは、いつ無料キャンペーンが終わってもおかしくないってことです。

 

 

英語などの語学ははっきり言って習得するのが大変です。

本気で学ぶために、海外留学をするなら、時間も年単位でかかりますし、お金も百万単位でかかります。

僕もオーストラリアに留学した時は、1年という時間と、300万円というお金がかかりました。

 

 

でも、そんなに時間もお金もかけなくても、「無料」で英語が話せるようになるのなら、それはぜひ試してみる価値があるんじゃないでしょうか?

 

 

英語は、できるだけ早く習得をするためのコツが必ずあります。

この本には、そのコツが載っています。

本当におすすめなので、無料期間が終わる前に、ぜひ試しに読んでみてください。

 

無料で英語を話せるようになる本を見てみる

 

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