僕はネパールを変えることができない。

~ネパール在住青年海外協力隊が贈る、生き方に悩む20代が前に一歩踏み出したくなるブログ~

自由人・高橋歩さんのおすすめ本7選を珠玉の名言33選で紹介!

★今月の一押し記事!
ネパールの村で3日間ホームステイしたら、1つの「家族」になれた話
Hatena Feedly

f:id:kei-lmnop:20161213160953p:plain

 

 

ナマステ!
ネパール在住ブロガーのKei(@Kei_LMNOP)です。

最強の自由人で、永遠の旅人といえば高橋歩さん。
めちゃかっこいいですよね。
トークもめちゃくちゃ面白いのですが、歩さんの本が僕は特に好きなんです。

刺激が欲しい時、元気がない時に読むのですが気力が不思議と湧いてくるんですよ。
そんな高橋歩さんのおすすめ本を名言付きで紹介していきます!

 

自由人・高橋歩さんの略歴を紹介!

「高橋歩さんって名前は聞いたことあるけど、具体的に何してる人なの?」
そんな人のために簡単に略歴をまとめてみました。

 


・20歳:大学を中退し、2年間4店舗まで広がったアメリカンバーを開店する
・23歳:自伝を出版するために出版社を立ち上げる
・26歳:結婚し、妻と2人で世界一周旅行に出かける
・28歳:沖縄に移住し、カフェバー&海辺の宿をオープンする 
・33歳:沖縄に自給自足のアイランドビレッジをオープン&NYに出版社を設立する
・36歳:インドにフリースクール設立&家族4人で再び世界一周に行く
・37歳:ジャマイカにフリースクールを設立する
・39歳:東日本大震災で2万人以上のボランティアを受け入れ、復興支援をする
・41歳:世界一周を終え、拠点をハワイに移す

AYUMU CHANNEL - Ayumu Takahashi Offical Web Site

 

主な略歴だけでもこんな感じ。他にも世界中にレストランを展開していたりします。
すんごいですね…。世界を舞台に、自分のやりたいことに徹底的に取り組む姿はまさに「自由人」。
著書もベストセラーになっていたりと、本当にすごい方なんです。

 

高橋歩のおすすめ本①「毎日が冒険」

ここからは高橋歩さんのおすすめ本を紹介していきます。
まず第一に読んでほしいのが「毎日が冒険」
若い時の歩さんの自伝になっています。

大学を中退してBarをオープンするまでの話や10万円のセミナーの話など、歩さんの若い時の話が盛り沢山。
この本を読むと、やりたいことをやるって超単純な話なんだなってことがよく分かります。
何かモヤモヤしていて、もっと何かに燃えながら生活したい人におすすめです。

 

「毎日が冒険」の珠玉の言葉・名言3選!


夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ。

高橋歩といえば、これだろうというくらい有名な言葉。
確かにそうですよね。逃げてるのは夢じゃなくて僕らの方です。

 


守ってきたことはただひとつ。
やっちまうことだ。
無理やりでも、やりたいことを始めちゃうことだ。
そして、うまくいくまでやめないことだ。

絶対に成功する一番確実な方法は、成功するまでやめないこと。
失敗してもうまくいかなくても続けることが大事なんだと思わせてくれる言葉。

 


最後の最後にうまくいけば、すべての失敗は経験と呼ばれる。
どんなにカッコいいことを考えてても、どんなにカッコいいことを言ってても、やんなきゃ終わりだ。
実際にやるってことが勇気なんだ。
自分自身が大切だと思うことのためにも、他人が何と言おうが、自信がなかろうが、「ウリャー!」と目をつむって荒い海に飛び込んでいく瞬間こそ、一番怖いけど、一番カッコいい瞬間だ。
自分の命がキラキラ輝く瞬間だ。
泳げないからこそ、海に飛び込むんだ。

口だけ動かしても意味がない。
大事なのは、実際に行動を起こすこと。
当たり前でしかないことなんだけど、意外と見失いがちな大事なこと。


高橋歩のおすすめ本②「LOVE&FREE」

高橋歩さんが奥さんと一緒に世界一周をしたときの旅行記。
心にグサグサ突き刺さる言葉たちが満載です。
世界各地の写真もたくさん載っているので、世界一周をしたような気分を味わえます。

 

旅したいと思ってる人はぜひ読んだ方がいいです。
僕は特に世界一周に興味はなかったですが、これを読んでからは一度でいいから行ってみたいと思うようになりました。

 

「LOVE&FREE」の珠玉の言葉・名言6選!


道ばたから一生懸命に走る他のランナー達を見て、歓声を上げたり、感想を言い合ったりするのにも飽きたろ。
スタートラインで戸惑い、最後まで走りきれるかどうかを心配するのも疲れるだけだ。
そろそろ、道の上に立って自分も走り始めようぜ。
遅くたっていい。疲れたら歩いたっていい。ビリッケツでもいい。
一歩進むごとに、風景は変わっていく。
足踏みしてても、靴の底は減るぜ。

自分の人生の主人公は他の誰でもなく、自分自身しかいない。
他の人の姿を見ていても自分が何もしなければ何も変わらない。
一歩を踏み出したくなる名言です。

 


ボランティアや寄付や慈善行為だけが、個人の役に立ってるわけじゃない。
人にはそれぞれの役割がある。
みんなが、それぞれ自分自身のココロの声に正直に、やるべきことを一生懸命にやればいい。
オレは、オレの大好きなことを通して、オレを表現し続けるだけ。
それが、結果として誰かの役に立てればサイコーだと思っている。

人の役に立つって美しいし、尊い。
でもだからといって誰もがボランティアや寄付をする必要はない。
大事なのは、自分が一生懸命、「自分の人生」を生きること。それだけでも十分人の役に立てる。

 

 
たくさん食べることはない。
一匹の魚を骨まで味わってごらん。
そのほうが、本当の「おいしさ」がわかるから。
たくさん読む必要はない。
一冊の本を文字が溶けるまで味わってごらん。
そのほうが、本当の「面白さ」がわかるから。
たくさん愛する必要はない。
ひとりの人を心ゆくまで愛してごらん。
そのほうが、本当の「愛」がわかるから。

何事も深く味わうこと。
そうすることが本質を理解することにつながる。

 


いろいろな生き方に触れれば触れるほど、「こんな生き方もありなんだ」って、自分の選択肢も広がる。
いろいろな価値観に触れれば触れるほど、「じゃ、自分はどうなんだ?」って、自分の価値観を確かめることになる。
他人を知るということは、自分を知るということでもある。

他を知るっていうことが結果的に自分自身を知ることにもつながる。 

 


自分を知るためには、自分と話せばいい。
自分と話すためには、まず、自分に質問してみればいい。
ゆっくり、ゆっくりと。
すべての答えは、必ず、自分の中にあるから。

外に答えを探したって見つからない。
どんな質問であれ、悩みであれ、答えは絶対に自分の中にあるのだから。

 


夕陽に感動する余裕を持って、毎日を生きよう。
夕陽は、いつもそこにある。

日本で仕事していた時はこんな余裕はなかったです。
でもネパールに来てからは毎日夕陽を見る余裕がある。
人生の幸せって以外とこういうところにあるのかもしれません。

 

高橋歩のおすすめ本③「ISLAND STORY」

高橋歩さんが沖縄につくった自給自足の生活ができる「BEACH ROCK VILLAGE」の立ち上げのときを綴った本。
ゼロから何かを生み出すことの大変さと喜びを味わえる1冊になってます。

 

僕はこの本をどうしても読みたくて、自炊してPDFにしたんですがちょっともったいないことをしました。
沖縄のきれいな写真がたくさんあるのでこれは本で読みたかったですね。

 

「ISLAND STORY」の珠玉の言葉・名言3選!


いくら大きくなっても、
いくら褒められるようになっても。
ひとりひとりに愛を、の気持ちを忘れることなく。

初心を忘れないで今目の前にいる人たちを大切にする。
当たり前だけど、成功するとたぶん忘れていっちゃうんでしょうね。

 


なぜ、沖縄だったの?沖縄のどこが好き?なんて、よく聞かれたけど…
ぶっちゃけ、これといった理由は、思いつかなかった。
ただ、脳みそがスパークしただけ。
ただ、鳥肌をビリーブしただけ。
行動に理由なんていらないんだ。

大人になると何でも頭で考えてしまいます。
何をするにしても理由とかメリットがないとやらなくなってしまう。
でも行動に理由なんていらないんですよね。やりたいからやる。それでいい。

 


成功したら、守ることなく、すぐに壊す。それは、俺の美学。
そりゃ、カネは必要だけど、アジトの生み出す利益に頼っているようじゃ、ビレッジは、いつまで経っても、自立できないしね。
うまくいったものは、潔く、ぶっ壊して、また、ゼロからチャレンジするから、新しいものが創れるんだ。 

言葉で言うのは簡単ですが、自分が作り上げたものをぶっ壊すってなかなかできないことですよね。
でも、何かを捨てるから何かを得られる。

 

高橋歩のおすすめ本④「DREAM ACTION」

高橋歩さんが夢に出逢うための69のアクションを紹介している本。
夢が見つからないとかやりたいことがわからないとかって言う人は多い。
そんな人にこそ、この本はぴったりなので読んでほしい。

これを読んで1つもやりたいと思うことがなかったらかなり重症ってくらい物凄く幅広い選択肢を提示している。
その一方で、自分との向き合い方も教えてくれる本なんです。
夢ややりたいことに悩んでいる人に強くおすすめいしたい1冊です。

 

「DREAM ACTION」の珠玉の言葉・名言4選!


「これ、どうやってやるんだろう?」
「こんな人いないかな?」
「この場所、安く貸してくれないかな?」etcなどの疑問や思いつきも、放置していたら、そのまま消えちゃっていただろうけど、そこで、ただ、1本の電話をしてみたことがきっかけで、いろんなことが、現実になったんだ。

きっかけはいくらでも転がっている。
ただ今はそのきっかけを見逃してしまっているだけ。
たった1つの行動が一気に現状を変えることがあることを教えてくれる言葉。

 


最後まで頑張る覚悟があるならば、続けたほうがいいし、ないならば、すぐに辞めたり、別れたりして、次に行ったほうがいい。
辞める、辞めないのチェックポイントは、覚悟の有無でしょ。
成功のコツがあるとすれば、それは、何をやるにしても、覚悟を決めてからやること。
そうすれば、最終的には、笑えると想うよ。

成功するたった1つの方法は、成功するまでやり続けること。
だからやり続ける「覚悟」が大事。
その覚悟があるならやれるし、ないならやれない。たったそれだけのことなんですよね。

 


へぇー、面白そうだなぁ、と感じること。
それは最高のサイン。
それこそ、夢の入り口。
なのに、日々の忙しさにのまれて、ろくに調べもせず、スルーしちゃってない?
もしかしたら、その先に、素敵な夢が待ってるかもしれないのに、そりゃ、あまりにも、もったいないぜ。 

面白いと感じる自分の感覚。
これってめちゃくちゃ大事にしなきゃいけないのに、疎かにしちゃってますよね。
夢の入り口はどこにでも転がっている。

 


想いや気持ちって、ふんわりした「気体」みたいなものだけど、それを、書いて言葉にすることで、かっちりした「固体」みたいなものになるじゃん。
そうすることで、頭がスッキリ&シンプルに整理されて、自分の気持ちにまっすぐに、迷いなく行動できるようになると想う。

何かを考える時は頭の中だけで終わらせちゃダメ。
ちゃんとペンを持ってノートに書きだす。
スマホやPCの時代になっても、ペンとノートが使われ続けるのには理由があります。

高橋歩のおすすめ本⑤「人生の地図」

人生は旅である。
その旅を自分の好きなように楽しむために必要な言葉を厳選した1冊。
歩さんの言葉はもちろん、いろんな人の名言まで楽しめる本です。

 

余計な言葉が綴られていなくて、本質だけギュッと凝縮した言葉たち。
だからこそ、この本は心に刺さる言葉たちがたくさんあるんだと思います。
写真もたくさん載っているので、本嫌いの人でも楽しみながら読めますね。

 

「人生の地図」の珠玉の言葉・名言7選!


やりたいことは、頭で考えるものではなく、ハートで感じるものだ。

大人になると頭で考えがち。
でも頭で考えて理由とかを簡単に並べられることって実は本当にやりたいことじゃない確率が高い。

 


自分の仕事を嫌ってるようなクソッタレだけにはなりたくない。

人生の大部分を占める「仕事」。
だからこそ、自分の仕事を愛せるかどうかで人生の幸せ度が変わってきます。
僕も自分の仕事を嫌うような人には絶対なりたくない。

 


好きなことに熱中しながら、たくさんの経験を重ねながら、自分の身に付けてきた知識と技術が、他人の役に立ち始めたとき。
自然に、結果やお金がついてくるようになる。
「大人が真剣に遊び続けると、それが仕事になる」

「遊び」は子どもだけじゃなくて、大人もガッツリ楽しむべきもの。
好きなことをやり続けて、自分の仕事にできるくらい極めよう。

 


すべては、家族から始まる。
自分の家族さえ幸せにできない奴に、日本も地球も幸せにできない。

まずは目の前にいる自分の家族を大切にすること。
それができない人には大きいことは成し遂げられません。

 


どちらどちらを選ぶのがベストなのか?
答えは、教えてもらうものではなく、思い出すもの。
すべての答えは、自分の中にある。
だから、自分で決める。

そして、責任を持つ。

人間は自分で選んだことに対してしか責任を持てない。
自分の人生は自分だけのもの。
自分が責任を持たずして誰が持つんですか?

 


もっと肌で。もっと身体で。
自分の身体に宿る感性を信じずに、いっまたい、なにを信じるんだ?
BELIEVE YOUR トリハダ
鳥肌は、嘘をつかない。
人生は、感性で決める。

頭ではなく心で。理性ではなく感性で。
大事なことは自分の身体が感じることに目を背けないことなんですよね。

 


本当は、選択した結果に、大きな意味はないかもしれない。
何を選んだとしても、結果の良し悪しは誰にもわからない。
大事な事は、なにを選ぶのか、ではなく、選んだ後どう生きるか、だ。
物事を明るく受け止めて、ひたむきに頑張れる人は、なにを選んだとしても、結局、「これを選んでよかった」と笑うのだから。

ちゃんと自分で責任を持って、自分で決める。
そして決めた後は、正しかったと思えるように精一杯頑張る。
これしかできないんです。

 

高橋歩さんのおすすめ本⑥「自由人の脳みそ」

自由人・高橋歩さんの物事の考え方や思考回路にフォーカスした本。
これまでとは少し毛色が違った本になっていて、非常に面白かったです。

歩さんの考え方は「シンプル」なんだけど「パワフル」。
そしてそれこそが彼が「自由人」である1つの理由になっていることがわかります。
人生を楽しめるような考え方を身につけたい人にはうってつけの1冊です。

 

「自由人の脳みそ」の珠玉の言葉・名言5選!


本当にできるかどうかは、あとで考えればいい。
「なんでもできるとしたら」という目線で世の中を見ていくと、自分の欲求が解放される。

要は、自分がすぐにできてしまうことの中にはワクワクすることなんてないんです。
なかなかできないことだからこそ、そこにはワクワクがある。
できる・できないは一旦考えずに置いておこう。

 


いろんな人の自伝を読むとわかるけど、「さあ、人生を変えるものに出逢うぞ!」と思って、変わっている人なんていない。
日常のちょっとしたワクワクの中に、そのきっかけがある。

これは本当にその通りですよね。
人生を変えるものはもうすでに自分の近くにある。
あとはそれに気づいてあげられるか。たったそれだけ。

 


本当に大事なことや決断すべきことは、他人に相談してはいけないと思う。
「自分で選ぶこと」から逃げてはいけない。
「自分で決めたこと」だから、大変でも頑張れるわけだから。

自分で決めるって大事だけどなかなかできないこと。
でもそこから逃げてしまってはいけない。
逃げてしまうと、他人に責任を転嫁してしまうから。そうすると人生を楽しめない。

 


「自分の心の井戸を掘っていけば、全人類がつながっている地下水のようなものがあり、そこにタッチできれば、きっと心の奥底でつながっていく」

国籍や文化が違っても、全人類はつながっている。
自分の心の中を掘り進めていけば、その地下水に触れることができる。
それができると人の心を動かす言葉になるんだと思います。

 


うまくいかなかったとしても、同じ失敗をしなければいつかは、失敗のネタはそのうち満員御礼になる。
そうするといわゆる、「コツをつかんだ」という状態になる。 

失敗には限りがある。だからこそガンガン失敗しよう。
そうすると、失敗が出尽くしてあとは成功するだけになる。
失敗が怖くなくなる珠玉の名言です。

 

高橋歩のおすすめ本⑦「FAMILY GYPSY」

高橋歩さんの2度目の世界一周旅行記。
奥さんだけでなく、2人のお子さんも連れての世界一周。
自分の子どもにもこんな経験をさせてあげられたなと思わされる1冊。

 

高橋歩さんの本で1冊だけ選ぶなら僕はこの本を迷わず選びます。
それくらい大好きな1冊なんです。
元気がない時や凹んでる時は何度もこの本を開いてきました。

 

「FAMILY GYPSY」の珠玉の言葉・名言5選!


悪く言われても、意地悪されても、進むべき道を進む。
ほめられても、チヤホヤされても、進むべき道を進む。
ただそれだけでいい。

誰に何を言われようが、自分のやるべきことは変わらない。
惑わされず、自分のやることに一心不乱に取り組もうと思わせてくれる言葉。

 


人生80年だとすれば、あと40年のマイライフ。
やりたくないことを、やっている暇はない。

人生は早くて短いんだからやりたくないことに時間を費やす必要はない。
今やってることはやりたいことですか?
もし答えがNOなら何かを変える必要ありです。

 


止まっていると、心は揺れる。
動いていると、心は安定する。
方角なんて、直感でいい。まずは、一歩を踏み出そう。
未来は、歩きながら考えていくものだ。

これは本当にその通りだなと唸らされた言葉。
何かに取り組んでいる人はくよくよ悩まない。
まずは一歩を踏み出すことが大事なんです。

 


俺が幸せに生きるために、一番大切なことはなんだろう?
まずは、それを、大切にすることから始めよう。 

めちゃくちゃ大事なことなのに意外とほとんどの人は答えられないはず。
本当に大切なものを大切にすると、人生をより楽しく生きられる。


周囲の反応に右往左往することなく、自分にとって大切なものだけを、ギュッと抱きしめて。
自分の心の真ん中にある何かを信じ、表現を続けるすべての人へ。
心からのエールを送ります。

たった一度の人生。好きなことやんないで、何やんだよ。

僕が高橋歩さんの数ある名言の中で一番好きな名言。
これを初めて読んだとき、鳥肌がぶわーって立ちました。
人生は一度きり。好きなことをやらない理由なんて1つもありません。

 

高橋歩さんの本は本当におすすめ!人生にモヤモヤしてる人は読んでみよう!

高橋歩さんのおすすめ本を紹介しました。
最後に一覧にして、それぞれの本がどんな人におすすめなのかをまとめておきます。

 

 
「毎日が冒険」    :20歳前後で人生にモヤモヤ感を感じている人
「LOVE&FREE」   :世界一周してみたい人・海外旅行好きな人
「ISLAND STORY」 :ゼロから何か新しいものを創り上げたい人
「DREAM ACTION」:夢ややりたいことがなくて悩んでいる人
「人生の地図」     :珠玉の名言に触れて、人生を見つめ直したい人
「自由人の脳みそ」   :自由人のような生き方がしたい人
「FAMILY GYPSY」  :家族や子どもがいる人

 

まだ読んだことがない人は、面白そうなものを手に取って読んでみましょう!

 

ちなみに僕がダントツでおすすめするのは最後に紹介した「FAMILY GYPSY」
この本はまだまだ溢れんばかりの名言があるので改めて紹介します。 

次は⇒高橋歩さんの世界一周を綴った本の心が震えちゃう名言11選

ネパールのアイドル、ラプシーちゃんの一言! 

 

私も自由人になって世界中を旅したいな~