僕はネパールを変えることができない。

~ネパール在住青年海外協力隊が贈る、生き方に悩む20代が前に一歩踏み出したくなるブログ~

【数量限定】FB「いいね!」1つで、僕に記事を書かせてみませんか?

 

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ナマステ!
ネパール在住・無責任応援ブロガーのKei(@Kei_LMNOP)です。

この度、外部メディアへの記事寄稿のオファーを受け付けることにしました!
お金は欲しい!けどもちろん無料です。
必要なのは、僕のFacebookページに「いいね!」をつけること。たったそれだけ。

超お得な数量限定キャンペーン!
その内容を紹介していきます。

改めて、自己紹介させていただきます

まずは、僕のことをざっと紹介させてください。

 

僕は今、青年海外協力隊としてネパールにいます。
取組んでいるのは、「農村の収入向上」
ネパールの特産品ラプシーキャンディの販促支援や新しい加工品づくりに取り組んでいます。詳しくはこちらを。

www.keikawakita.com

 

協力隊員になる前は、自分がずっと働きたかった大手電機メーカーで人事として働いていました。
でも、留学経験もあったし海外で働きたかったので、たった3年で会社を辞めて協力隊になることにしました。
詳しくはこちらをどうぞ。

www.keikawakita.com

 

このブログをやっているのは、昔の僕みたいに生き方に悩んでる20代の背中を押したいからです。
社会の常識や固定観念にとらわれず、1人ひとりが自分の”色”を思う存分に出して生きれる世の中に少しでもできたら嬉しい限り。

 

そんな僕が寄稿できるのはこんなテーマの記事!

そんな僕が書けるのはこんなテーマの記事です。

 

 
・「悩める20代の背中を押しまくってほしい!」
・「青年海外協力隊や国際協力のリアルが知りたい!」
・「アジア最貧国ネパールの生活や文化、開発の実態を書いてほしい!」
・「海外から見た日本のおかしな常識や固定観念を斬ってほしい!」
・「会社を辞めることや日本の働き方の是非を熱く語ってほしい!」
・「学生時代の海外留学経験の意味について書いてほしい!」



なんかピンと来るものがあったらぜひ依頼してみてください。
ちなみに、上記以外のテーマでも全然OKです。
色々書いてみたいので、斬新なテーマも大歓迎です!

 

これまで寄稿させていただいた記事を紹介します

▼ギャップイヤージャパン様への寄稿記事。
ずっと働きたかった大企業でにキャリアを捨てて、協力隊になった理由を書きました。

No.212:「念願の会社を休職ではなく、退職。"日本で一番役に立たない公務員"としてネパールに行く理由」(川喜田 敬さん、 青年海外協力隊・コミュニティ開発隊員)-エッセイ集 フロンティア・フォーラム


 

▼ヒキコモリズム様への寄稿記事。
ネパールから日本のおかしなところを斬りました。

《寄稿》「日本すごい思考」からアジア最貧国ネパールで「日本やばい思考」になった僕は超幸せ者 | ヒキコモリズム.COM

ブログそのものの影響力の大きさもあり、この記事ははてなブックマークで100を超える大きなバズとなりました。

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ちなみにブログの運営者、井上さんからはこんな感想をいただきました。
ありがとうございます!


ヒキコモリズムというブログやってるプロ引きこもりの井上です。

keiさんの寄稿がいいね!ひとつで受けられるなら、ぼくは「確実にお願いしたほうがいい!」と、強くおすすめします!

というのも、keiさんの文章には非凡なふたつの要素があります。それは

①国外から様々なことを俯瞰してる
②豊富な経験から、深い考察がされる

ということです。
このふたつは、そこらへんの有名ブロガーでも再現できないものでしょう。

また、なによりもkeiさんは人間性がほんっっっっっと素晴らしくて。
一生懸命書いてくれますし、書いた後のフォローもすてきです。

いやほんと、いいですよ。ぜひ書いてもらいましょう!

 

 ▼エアログ様への寄稿記事。
ネパールでのAirbnb体験が物凄かったことを書いてみました。

ネパールでのAirbnb体験が素晴らしすぎたので、会社を辞めてネパールに移住しちゃった話 | エアログ

ちなみに「エアログ」の運営者、るってぃさんからはこんな感想をいただきました。
ありがとうございます!


Airbnb特化メディア『エアログ』を運営してます、るってぃと申します。
今回多忙を極める余り、エアログに記事を寄稿していただける方を募集した所、Keiさんが3000時を超えるボリュームの記事を寄稿してくれました。
本当にその節はありがとうございました!

Keiさんには「ネパール移住を決めた、現地での初Airbnb体験」を記事にしてくれたのですが、本当に記事の中からKeiさんの「人柄」と、実際に体験したことだから分かる説得力があるんですよね。
そしてその体験したことを正確に記事にして伝える力も半端じゃありません。

海外でのAirbnb体験は希少なので、今回記事にしてくれたことで、たくさんの方にAirbnbの更なる魅力が伝わったと思います。

Keiさん本当にありがとうございました!!

 

▼Outward Matrix様への寄稿記事。
給与・賞与2年間満額支給の休職制度を蹴ってまで、退職して協力隊に参加した経緯を書きました。

【寄稿】最高の休職制度を蹴って、青年海外協力隊に飛び込んだ本当の理由を語ろう - Outward Matrix

 

ちなみに運営者のShinさんからはこんな感想をいただきました。
ありがとうございます!

 
ブログ「Outward Matrix」を運営しているShinと申します。
今回、Keiさんに「【寄稿】最高の休職制度を蹴って、青年海外協力隊に飛び込んだ本当の理由を語ろう」という素晴らしい記事を寄稿していただきました。

実体験に基づいているのはもちろん、冷静に自分がした選択の意味や今を生きる若者への温かく熱いメッセージが感じられる、すばらしい記事でした。
これだけで一冊本がかけてしまいそうなレベル。

Keiさんはこれからもいろんな経験を通じて、どんどん大きくなっていく方だと思います。
彼に寄稿してもらえるというのは、おそらく今が最後のチャンスでしょう。
少しでも気になったら即申し込んでみることをオススメします!

 

▼50cm四方の暮らし様への寄稿記事。
ネパールの引きこもり事情について書きました。

アジア最貧国ネパールに引きこもりはいるのか?現地在住の僕が考えてみた | 50cm四方の暮らし

ちなみに運営者のかずのこさんからはこんな感想をいただきました。
ありがとうございます!


『僕のブログのメインテーマでもある「引きこもり」とネパールを掛け合わせ、「ネパールの引きこもり」についての記事を書いていただきました!

題材はほぼ思い付きであったにもかかわらず、Keiさんの取り掛かるスピード感は半端じゃなかったです。

また記事の内容もとても面白く、Keiさんにしか書けない着眼点によるステキな記事を寄稿していただけました。
本当に頼んでよかった!』

 

僕が書いてきた、当ブログの自信作の記事を紹介します

寄稿ではないのですが、僕がこれまで書いてきた記事の中での自信作をいくつか紹介させてください。

 

▼青年海外協力隊が50年も続いてることの意味を問い直しました。

現役隊員の僕が「50周年?青年海外協力隊は早くなくした方がいい」思う理由 - 僕はネパールを変えることができない

 

▼海外で働く上で、語学ができることよりもずっと大事なことがあるんです。

3ヶ国語を身につけて海外で働く僕が、日本で身につけ忘れたもの - 僕はネパールを変えることができない

 

▼ネパールに住んで1年。僕に起きた内面の変化を綴っています。

アジア最貧国在住1年。人生観が変わる場所で得た7つの価値観 - 僕はネパールを変えることができない

 

▼無責任な非難をするくらいなら、無責任な応援をすればいいんです。

「応援してます」の無責任な一言が、僕らを前に進ませてくれるんだよ - 僕はネパールを変えることができない

 

▼日本の諺のおかしなところを斬ってみました。

「石の上にも三年」のウソとホントを3年で退職した僕が語る - 僕はネパールを変えることができない

 

他にも面白い記事はたくさんあるので、こちらにまとめてみました。
また色々見てもらえたら嬉しいです。

僕に寄稿文を書かせるメリット!

僕に寄稿文を依頼してもらえるとこんなメリットがありますよ。

 

▶寄稿文を僕も全力でシェア!新しい読者に出会える!

SNSはもちろん、僕のブログにも寄稿作品として掲載します。
僕のブログの読者さんにも見てもらえるので新しい読者さんに出会えますよ。

 

▶あなたのブログやメディアの既存の読者さんにも新たな価値を提供できる!

新しい読者さんを獲得できるだけでなく、既存の読者さんにもメリットがあります。

 

▶記事を書く手間とめんどくささから少し解放される!

ブログを書くのって楽しいけど、めんどくさいときもありますよね。
そんな手間とめんどくささから少しだけですけど、解放されますよ。

 

せっかく寄稿させていただいたご縁なので、長期的な関係になれば嬉しいです。

 

依頼条件と依頼方法!

ご依頼いただく場合の条件はこちら。

 
①当ブログのFacebookページに「いいね!」をすること
②寄稿記事の最後に当ブログの紹介文掲載がOKであること


Facebookページの「いいね!」ボタンをクリックしてください。

 

記事依頼の方法はこちらの問い合わせフォーマットからお願いします。

その際、以下の情報を入れていただくとありがたいです。

 
①Facebookページに「いいね!」をいただいたお名前
②寄稿記事を掲載するブログやWebメディアのURL
③ご依頼の記事のテーマ
④文字数、納期などの条件

※①、②、③については必須
※依頼内容などを加味した上で、お引き受けできるかお返事いたします

 

数量限定です!お早めにどうぞ!

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超お得なので、数量限定にさせてもらいます。
自分のブログの記事も書きたいんで!

 

ご興味ある方はお早めにお問い合わせください。お待ちしてます!

 

ちなみに僕のブログで、こんな記事を書いてほしいっていうリクエストはメルマガ会員さん限定で受付してます!
ご興味ある方はぜひ!

 

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