「ラッスンゴレライ」英語版で、英会話に役立つフレーズを留学経験者が紹介します

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最近、めっちゃハマってるネタ!
ラッスンゴレライ!超面白い(笑)
何が面白いか自分でもよく分からないけど、なんか面白い!

そんなラッスンゴレライの英語版を見つけちゃいました!

まず気になったのは、「ラッスンゴレライって英語でなんて言うんだ?」ってこと。
動画を見てみると、肝心のラッスンゴレライは英語でそのままlassen goleraiでした(笑)
まあ、日本語にもない言葉なので当たり前!

もう1つ動画を見ていて思ったのは、これ英語学習に使える!ってこと。
なぜかというと、まず、歌になっていてリズミカルだから覚えやすい。
そして、実際に英語を話すときに出てくるフレーズが結構出てくるのです。
シドニー留学時代によく使った英語表現も出てきました。

というわけで、ラッスンゴレライ英語版の中で出てくる英語で、覚えておいた方がいいフレーズを紹介します。

Wait a minute! ちょっと待って!

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まずなんといってもこれ。Wait a minute!
本家ラッスンゴレライでも特徴的な「ちょとまて~ちょとまて~」の部分!
これ、めちゃくちゃよく使います!
直訳は「1分待って」って意味なのですが、本当に1分間ちょうど待ってほしいわけじゃないので注意してください(笑)
でもあまり丁寧な言い方ではないので、目上の人に待ってほしい時はOne moment, pleaseとかがいいですね。

Wait a second!とかも同じような意味でよく使われますね。

Tell a lie! 嘘をつく!

次にこれ。Tell a lie!

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日常会話に頻繁に出てくるわけではないのですが、「嘘をつく」ってパッと出てこないので選びました。
っていうのも、「つく」ってのがなんて言えばいいか分かりにくい!
なので、Tell a lieでワンセットで覚えておくと便利ですし、忘れにくい!

What the hell~! いったい!

最後にこれ。What the hell!

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これは本当によく出てきます!
動画の中のように、What the hellの後に文言を持ってくれば、「一体何を~」という強調表現になります。
もしくは単体で使っても「なんてこった!」という表現にもなります。
アメリカのドラマとかでもよく聞くので、使うと英語できる人っぽくなります(笑)

以上、英会話に役立つフレーズでした!
こんな風に楽しく英語を勉強できる方法がもっと生まれるといいですね!

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